Q&A

Q&A

質問

撮影依頼はどうすればいいですか?

答え

お電話を頂くか、FAXを送信ください。
こちらのフォームをFAXで送信してください。また、不明な点があればお気軽にお問合わせください。
電話:0120-304-663 FAX:042-776-7897

質問

照射線量は通常のレントゲンと比べて多いですか?

答え

約1/10です。
体への影響は僅かですので、患者様に安心して撮影を受けて頂く事が出来ます。

質問

医科用CT機と比較し骨密度は細かく見えますか?

答え

骨密度を測るには医科用CT機が優れております。
歯科用CT機による撮影は顎骨がメインとなりますので、骨密度を正確に測るには歯科用CT機は適しておりません。骨密度をより正確に測るには医科用CT機をおすすめします。

質問

撮影画像は鮮明ですか?

答え

医科用CT機と比較し「アーチファクト」が比較的少ないので鮮明な顎骨の撮影が実現出来ます。 撮影画像はこちらをご覧ください。
撮影/造形実例

質問

医科用CT機との大きな違いはなんですか?

答え

医科用CT機よりも歯科用CT機のほうがより細かく見れる点です。
ようするに医科用と比較した際に細部まで撮影が出来るため、歯科治療に適した画像が撮影出来ます。詳しくはこちらをご覧ください。
歯科用CT機とは?

質問

CTデータ(DICOMデータ)を使って他にできることはありますか?

答え

3次元造形プリンターを使って、そのまま立体形をした実寸の3D生体モデルを作ることができます。

質問

病院のCTや歯科CTセンターで撮影した患者様のCTのデータを自由に見たりシミュレーションしたりするにはどうしたらいいですか?

答え

DICOMデータ専用の閲覧ソフトが必要です。ご希望の先生には10万円前後でのご購入の紹介をいたします。